ムダ毛発見!

ふと自分の処理し残したムダ毛に気付いたとき、どうしますか?家にいたらもちろんすぐに処理しますが、外出先で、例えば彼氏とラブラブデート中、つないだ手の指毛がふと目に入ったり、職場でストッキングの網目からムダ毛が1本飛び出しているのに気づいたり・・・。「気付かずに今まで過ごしてた」という恥ずかしさと、「(処理するまでは)なるべく人目につかないように隠さなきゃ」という緊張感、」「どうやって処理しよう」という焦りに襲われます。たかだか数本の処理し残したムダ毛が、コレほどまでに大きな存在感とは。
バッグの中の化粧ポーチに毛抜きでも入っていれば、トイレでこっそり処理しちゃいます。コンビニが近くにあれば、こっそりと使い捨てかみそりを買って処理します(でも買う姿は誰にも見られたくない)。
ポーチに毛抜きも、近くにコンビにも無いときはどうしましょう。とりあえずそのムダ毛の存在を、他人には悟られないようにします。彼氏と手をつないでレストランに入っても、なるべくテーブルの上で手の甲を見せないように、手を組んだり頬杖をついたり(あくまで可愛らしい仕草を装って)。職場ではなるべく立ち歩かず、必要なときは人のいる方向を意識しながら移動します。あまりにけなげな女心です。

少しズレてる私の金銭感覚

今月も赤字かと溜息が出て来ます。学習能力が無いのか、主婦業をン十年も続けている割には上手に節約が出来ていません。何故か金銭に関しては、異常に細かったり逆に呆れる程アバウトだったりと何時もブレブレなのです。
家庭での節約は人並みに実行していると思います。いや、人並み以上かも知れません。テレビ等で節約方法を聞くと早速試してみます。教わった以上にあれこれと実行し、毎月の検針票を見ては「やったね」とほくそ笑むのです。節電・節水の成果は合わせて三千円から四千円位でしょうか。如何にしてこの偉業を成し遂げたかを、疲れているであろう夫に力説するのが定番となりました。
しかし、その裏で夫にも報告出来ない私の暗黒史があります。何年も前から小銭を貯めたくてポイントサイトに登録をしているのですが、これがなかなかの曲者なのです。ポイントを貯める為のアンケートやゲームはあるのですが、何と言っても効率良く貯める為には商品を購入するに限ります。しかもこのサイト経由で、居ながらにしてあらゆる買い物が出来てしまうのです。もともと浪費癖のある私にとってはあまりに魅力的過ぎました。
こうして貯まったポイントは現金化し、自分への言い訳材料としてそれ用の通帳に入れています。もうかなりの額になりましたが、さすがに夫には自慢出来ません。結局はこの現金を生む為にそれ以上の商品代がかかっているのです。
ケチなのか太っ腹なのか複雑な二面性を持ったまま、いよいよ人生も佳境に入ってきました。キリキリと節約してみたり、もう買ってしまえとばかりに散財してみたりと、収支決算の程は分かりません。今となっては楽しきゃいいかと居直っている私です。しかしどうしてもお金がないというならキャッシングがオススメです。

お金に対する偏見

たまに友人に金融会社の話なんかをすると、なんていうか不自然なほどに「私は借りないから」みたいな感じで言われるような気がするんです。
まぁ、多少自意識過剰なのかもしれませんが、金融関係の話をすると凄く警戒されるんですよね。
そういったこともあって、やっぱり日本人って借金が好きじゃないんだろうななんて思うんです。
借金というのは結局ただの手段でしかないんだから、そこまで嫌悪することもないのにななんて思います。

中にはお金それ自体を嫌う人もいるんですよね。
金だけの人生なんて〜みたいにお金のことを嫌悪するかのようなことをいうんです。
そして、自分自身は心豊かな人間なんだ、金だけの人は心が貧しい、そんなことを言うんです。

いや、別にそれは個人の考えなんだからいいんですが、それでいいんでしょうか、果たして。
私としてはお金なんてたくさんあったほうがいいんじゃないかなんて思います。
お金が無くてもできることはたくさんありますが、お金が無いとできないことはたくさんあります。
そういったこともきちんと考えて、お金に対して偏見の気持ちを持たないほうがいいと思うんですが、果たして。

そして、お金だけの人をわざわざけなす貴方が、本当に心豊かな人間なんでしょうか。
こんなところで愚痴めいた話をブログに書いている私もよっぽどなんですけどね。

進撃の巨人の映画を彼女とみるためにキャッシングしちゃった

こちらのキャッシング情報サイトの情報を参照に、人生で初めてお金を借りちゃいました。

消費者金融にもいろいろあるんで、どれを利用するか迷ってしまっていたんですが、このキャッシング情報サイトのおかげで、簡単にお得なカードローン業者が分かりました。

もし、皆さんも、お金にお困りの方がいたら利用してみてはいかがでしょうか。

さてさて、映画『進撃の巨人』の感想に移りますが、これが非常に良かったんです。

アニメが漫画が原作の映画の実写化は大体、駄作や凡作になると言っている方も多いのですが、今回の映画は良かったです。

たまに、デビルマンみたいなひどい作品もありますが、毎回外れるわけではないんですよね。

巨人が人を食べているシーンはさすがにグロすぎて吐き気がしたし、もはやホラーという感じもあるんですが、そんな絶望的なシーンがあるからこそ、三浦春馬くんが演じるエレンが勇気を出して巨人に立ち向かうシーンが生きてくる。

おれは、三浦春馬くんが立体機動装置を駆使して、初めて飛翔する姿を見たときは、ブルっと鳥肌が立ちました。

そういう意味ではエレンとジャンの生き方の対比が、後半で上手く働いているなと感じました。

最近の日本映画の中では、かなり頑張っている部類じゃないかと思います。
進撃の巨人だけでなく、他の話題映画が今夏は目白押しですね。

次は、アコムの自動契約機(むじんくん)を利用することなく、自分のお金で映画を見てきたいと思います。

次に見に行くのはジュラシックワールドかなー。

私のおすすめ消費者金融!

お金を借りるときって、たくさん消費者金融や銀行があるので、どれを選んだら良いのか迷ってしまうと思うのですが、キャッシング歴3年の私が自信を持ってオススメしたい消費者金融はやっぱりアコムです。

消費者金融アコムは、即日融資が可能であり、また、初回限定で返済期日を35日に設定すれば、30日間の無利息キャッシングを利用できます。

さて、アコムですが、他にもお得なサービスが満載しています。
たとえば、消費者金融や銀行のカードローンの申込みって、手続きが面倒くさそうだな……って思いませんか。
しかし、アコムに申込みをするならば、申込みや審査の際に必要となる書類も、借り入れ希望額が50万円以下であれば、収入証明書は不要なので、本人確認書類を提出し、申込みフォームを記入するだけで審査を受けることができるんです。

他の金融機関の場合、本人確認書類だけでなく必ず収入証明書類も提出しなければいけないところもありますので、「そんなものを用意している時間はない! すぐに審査してくれないと困るんだ!!」という方は、50万円以下の借り入れ希望額ならば、収入証明書類を提出しなくても借り入れ審査が受けれるアコムのカードローンを利用してみるのがオススメです。

アコムのカードローンは、融資スピード、無利息キャッシングサービス、サポートの充実と3拍子揃っているカードローンなので、もし良かったら利用してみてくださいね。

コーヒーがアルミ缶に変わっていること…ご存知ですか?

最近コカコーラが展開する缶コーヒーのジョージアの缶の材質がスチールからアルミに変わっていることはご存知でしょうか?私もなんか違和感があるなと思ったらそのことでした。

ところで、なぜコーヒーはこれまでアルミ缶ではなくスチール缶だったのでしょうか。
その理由はミルク入り缶飲料にはアルミを使用することが出来なかった為なんです。
確かに、言われてみればブラックコーヒーの缶は以前からアルミだったような感じがしますよね。口を開け閉め出来るタイプのブラックコーヒーは確かに缶ですね。

そんなアルミ缶問題ですが、最近ミルク入り缶飲料の規制が緩和され例えばジョージアのエメラルドマウンテンでもアルミ缶が採用されています。なぜコカコーラはアルミ缶にこだわるのかと言うと、アルミ缶の方がコストが安くなるからだと言います。

同じ質量ならスチールよりアルミの方が高いのですが、缶コーヒーに使用されるものはスチールなら30g、アルミなら10gで済むそうで結果としてアルミの方がコストダウンになるそうです。

ですが、価格は変わっていないという…。
コストが安くなるなら価格も安くして欲しいですよね。
結局カスタマーの為ではなく儲けの為ということか。

なんだか寂しくなる結論になってしまいましたが、
もしかするとこれが定着したら缶コーヒーの価格が安くなる可能性もあるかもしれません。

とはいえ、今はコンビニもコーヒーには力を入れているので缶コーヒーは必然的に価格改定を迫られそうですけどね。その一環としてのアルミ戦略なのかはわかりませんが、とにかくカスタマーである我々にとって良い方向に行くといいですけどね。

日本政府の借金は借金であって借金でない

日本の借金が1000兆円を超えた…これを聞いてあなたは何を思いますか?

日本て経済大国と言われているけどすごくヤバいじゃん…。
この先日本はどうなっていくんだろう。
国民一人当たりの借金が800万円とか言われてるけどそんな借金返せるはずがない…と、国の借金に関する報道を鵜呑みにしてしまっているかもしれませんね。

そもそも、国の借金はよいとしても、国民一人当たりの金額って全く計算する意味がありませんよね。計算上での国民一人あたりというのは、生まれたばかりの赤ちゃんも含まれている訳で、実際お金を稼いでいる人だけを対象とした場合はもっと借金が多くなります。計算上で赤ちゃんを含んでいる時点でこの計算自体が全く意味がないものだと分かりますよね。

それに、日本の借金はほとんどが国債によるもので、その国債は基本的に日本人が持っているものです。実際、国債分のお金が無ければお金を刷れば良いだけですので、そんなものは借金であって借金ではありませんよね。ではなぜあのような報道をするかというと、そういうアピールをすることで国はお金が無いんだ…、だったら税金が上がっても仕方ないよなというような意識を国民に持たせたいからなんですね。

姑息というか、汚いというか…やり方がセコいですよね。。。

これ意外にも、国は報道などを利用し、国民に政治を円滑に進めるために色々な姑息な手を遣っています。そういう下らない情報に左右されないように情報はしっかりと吟味し、自分の中でしっかりと解釈するようにしましょう。政治というのは国を良い方向に導くことも仕事ですが、国民に納得させ政治家に都合の良いように考え方を持っていくのも政治なのですから。

日本経済回復のカギは貯金ではなく消費

空白の20年、年金問題、少子化問題、リーマンショック…etc

2014年は消費税増税こそあったものの、今挙げたような経済的な暗いニュースはあまり無かったように思いませんか?暗いニュースどころかアベノミクス政策により景気回復という文字が踊り続けた一年だったようにも思います。

しかし、そのアベノミクス政策により急激な円安を生み、それによって恩恵を受けた企業がある裏側で、そのあまりにも早い円安によって倒産してしまった会社も多いと言われています。予想以上に進む円相場の変動で対応出来ない会社が相次いだということですね。しかも、アベノミクスで景気が良かったのは大企業ばかりと言われ、2014年は本当に景気が良かったのかと言われると地方ではあまり景気回復を感じれなかったというのがほとんどだそうです。

ニュースでは経済的に暗いニュースはほとんど無かったものの、実際に景気を感じることも無かったという一年だったということですね。今年は地方にもアベノミクス政策が行き渡るようにする…なんて安倍さんが言っていましたが本当にそんなことが出来るのでしょうか。今のところそんな感じは全然しませんけどね。。。

いつまでも政策に頼っていても景気は回復しないのかもしれません。
でも、一つ戻っているのは雇用です。
今は地方でも雇用がすごく増え、企業が人材の募集をかけても人が集まらないと嘆いているくらいだそうです。これは景気回復に向けた良い兆候と言えますよね。そして、働いたお金は貯金ではなく消費することが大事だと思います。将来を不安視するが故に貯金するのは当然のことですが、貯金をしてばかりで消費をしないことには日本経済は良くなりません。

どんどん消費をして日本を我々の手で活性化させましょう。
消費するには働かなければいけませんね。
増えている雇用が埋まり働き手と雇い手の需要と供給のバランスがうまく取れれば、消費はもっと高まり日本経済は活性化していくのだと思います。

そこにアベノミクス政策の地方経済の活性が加われば…。

もしかして、景気回復はもうすぐそこなのかもしれませんね。

日経平均株価が18000円台に、7年振り

円の下落と反比例し、日系平均株価が18000円台と好調を続けています。
円安、日系平均株価のどちらも7年振りの更新ということで、日本経済は2007年の水準に戻ってきているのでしょうか。そもそも、2007年というのは景気が良かった年という記憶ではありませんよね。むしろ景気が悪かった記憶しかないのですがどうなのでしょうか。

ちなみに2007年はどんな年だったかというと、平成でいうと19年の年にあたり、実はこの年の首相も今と同じ安倍晋三氏だったんです。なんだか奇妙な一致ですよね…。その時の有名な言葉としては「再チャレンジ」というものがありますが、この時期に景気が良かったという印象はほとんどありませんよね。

安倍氏は2007年の9月に首相の任期を終えていますが、7年振りに為替と日系平均株価の数字が戻った今年も解散総選挙をするという事態を迎えています。

その後の日本と言えば、福田氏、麻生氏と続き、その後民主党に政権が移動しています。そして、鳩山氏、菅氏、野田氏と民主党政権が続く訳です。民主党政権時代は円高が進み、これまで体験したことのない日本経済でしたが、それから安倍氏が再び首相になり現在に至る訳です。

前回の民主党政権時代を生きた人が選挙に関わる限りは、民主党が政権を握ることは無いとは思いますが、歴史は繰り返すと言いますし、今度日本の政治はやはりまた民主党が政権を握るのでしょうか。

2007年の安倍首相の終わりから始まり、また今回も同じようなことが起ころうとしています。7年前との日本経済の奇妙な一致…これは単なる偶然なのでしょうか。

目先にある選挙にまずは注目していきたいと思います。
そして、選挙は必ず参加しましょう。

来店不要で即日キャッシングするノウハウを知ろう

キャッシングの広告や業者のホームページを見ると、来店不要とか、即日融資、最短30分で審査といった文字が躍ります。

この文字を見ただけなら、そんなに楽に気軽に借りられるのかと思ってしまうかもしれません。
確かに、直ぐに借りられるところはありますが、その業者ごとに申し込みから借り入れの流れをよくチェックしておかないと、思った通りの借入ができないことがあるので注意が必要です。

来店不要とか即日融資と、同じようなフレーズが並んでいても、借入れまでのシステムが違う場合があるので、申込む前にしっかり流れをチェックしましょう。

来店不要で、かつ、即日キャッシングできるための条件は、基本的に次のような点を満たさなければなりません。

まず、第一にコールセンターまたはインターネットによる申し込みが可能なことが挙げられます。第二にカードを受け取らなくても借りられる、振込みキャッシングのサービスが用意されていることが必要です。第三に当日振込みが可能なシステムが、どの程度整っているかが見逃せません。

というのは、コールセンターやインターネットで申し込めて、振込みサービスがあったとしても、銀行の営業時間内に手続きが完了しないと翌営業日以降の振込みになってしまうというケースがあるからです。

つまり、平日の15時以降はもちろん、土日祝日では当日中に借りられません。
一方、特定の銀行の口座を保有していれば、24時間365日いつでも、即日振込みができるところもあるので、それができるかが重要になります。