ふと自分の処理し残したムダ毛に気付いたとき、どうしますか?家にいたらもちろんすぐに処理しますが、外出先で、例えば彼氏とラブラブデート中、つないだ手の指毛がふと目に入ったり、職場でストッキングの網目からムダ毛が1本飛び出しているのに気づいたり・・・。「気付かずに今まで過ごしてた」という恥ずかしさと、「(処理するまでは)なるべく人目につかないように隠さなきゃ」という緊張感、」「どうやって処理しよう」という焦りに襲われます。たかだか数本の処理し残したムダ毛が、コレほどまでに大きな存在感とは。
バッグの中の化粧ポーチに毛抜きでも入っていれば、トイレでこっそり処理しちゃいます。コンビニが近くにあれば、こっそりと使い捨てかみそりを買って処理します(でも買う姿は誰にも見られたくない)。
ポーチに毛抜きも、近くにコンビにも無いときはどうしましょう。とりあえずそのムダ毛の存在を、他人には悟られないようにします。彼氏と手をつないでレストランに入っても、なるべくテーブルの上で手の甲を見せないように、手を組んだり頬杖をついたり(あくまで可愛らしい仕草を装って)。職場ではなるべく立ち歩かず、必要なときは人のいる方向を意識しながら移動します。あまりにけなげな女心です。

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今月も赤字かと溜息が出て来ます。学習能力が無いのか、主婦業をン十年も続けている割には上手に節約が出来ていません。何故か金銭に関しては、異常に細かったり逆に呆れる程アバウトだったりと何時もブレブレなのです。
家庭での節約は人並みに実行していると思います。いや、人並み以上かも知れません。テレビ等で節約方法を聞くと早速試してみます。教わった以上にあれこれと実行し、毎月の検針票を見ては「やったね」とほくそ笑むのです。節電・節水の成果は合わせて三千円から四千円位でしょうか。如何にしてこの偉業を成し遂げたかを、疲れているであろう夫に力説するのが定番となりました。
しかし、その裏で夫にも報告出来ない私の暗黒史があります。何年も前から小銭を貯めたくてポイントサイトに登録をしているのですが、これがなかなかの曲者なのです。ポイントを貯める為のアンケートやゲームはあるのですが、何と言っても効率良く貯める為には商品を購入するに限ります。しかもこのサイト経由で、居ながらにしてあらゆる買い物が出来てしまうのです。もともと浪費癖のある私にとってはあまりに魅力的過ぎました。
こうして貯まったポイントは現金化し、自分への言い訳材料としてそれ用の通帳に入れています。もうかなりの額になりましたが、さすがに夫には自慢出来ません。結局はこの現金を生む為にそれ以上の商品代がかかっているのです。
ケチなのか太っ腹なのか複雑な二面性を持ったまま、いよいよ人生も佳境に入ってきました。キリキリと節約してみたり、もう買ってしまえとばかりに散財してみたりと、収支決算の程は分かりません。今となっては楽しきゃいいかと居直っている私です。しかしどうしてもお金がないというならキャッシングがオススメです。こちらのサイトをご覧ください「キャッシングの審査基準について」ここならキャッシングのいろはを調べることができるので、ぜひ一度ご覧になってみてくださいね!

未分類

たまに友人に金融会社の話なんかをすると、なんていうか不自然なほどに「私は借りないから」みたいな感じで言われるような気がするんです。
まぁ、多少自意識過剰なのかもしれませんが、金融関係の話をすると凄く警戒されるんですよね。
そういったこともあって、やっぱり日本人って借金が好きじゃないんだろうななんて思うんです。
借金というのは結局ただの手段でしかないんだから、そこまで嫌悪することもないのにななんて思います。

中にはお金それ自体を嫌う人もいるんですよね。
金だけの人生なんて〜みたいにお金のことを嫌悪するかのようなことをいうんです。
そして、自分自身は心豊かな人間なんだ、金だけの人は心が貧しい、そんなことを言うんです。

いや、別にそれは個人の考えなんだからいいんですが、それでいいんでしょうか、果たして。
私としてはお金なんてたくさんあったほうがいいんじゃないかなんて思います。
お金が無くてもできることはたくさんありますが、お金が無いとできないことはたくさんあります。
そういったこともきちんと考えて、お金に対して偏見の気持ちを持たないほうがいいと思うんですが、果たして。

そして、お金だけの人をわざわざけなす貴方が、本当に心豊かな人間なんでしょうか。
こんなところで愚痴めいた話をブログに書いている私もよっぽどなんですけどね。

金融

こちらのキャッシング情報サイトの情報を参照に、人生で初めてお金を借りちゃいました。

消費者金融にもいろいろあるんで、どれを利用するか迷ってしまっていたんですが、このキャッシング情報サイトのおかげで、簡単にお得なカードローン業者が分かりました。

もし、皆さんも、お金にお困りの方がいたら利用してみてはいかがでしょうか。

さてさて、映画『進撃の巨人』の感想に移りますが、これが非常に良かったんです。

アニメが漫画が原作の映画の実写化は大体、駄作や凡作になると言っている方も多いのですが、今回の映画は良かったです。

たまに、デビルマンみたいなひどい作品もありますが、毎回外れるわけではないんですよね。

巨人が人を食べているシーンはさすがにグロすぎて吐き気がしたし、もはやホラーという感じもあるんですが、そんな絶望的なシーンがあるからこそ、三浦春馬くんが演じるエレンが勇気を出して巨人に立ち向かうシーンが生きてくる。

おれは、三浦春馬くんが立体機動装置を駆使して、初めて飛翔する姿を見たときは、ブルっと鳥肌が立ちました。

そういう意味ではエレンとジャンの生き方の対比が、後半で上手く働いているなと感じました。

最近の日本映画の中では、かなり頑張っている部類じゃないかと思います。
進撃の巨人だけでなく、他の話題映画が今夏は目白押しですね。

次は、アコムの自動契約機(むじんくん)を利用することなく、自分のお金で映画を見てきたいと思います。

次に見に行くのはジュラシックワールドかなー。

金融

お金を借りるときって、たくさん消費者金融や銀行があるので、どれを選んだら良いのか迷ってしまうと思うのですが、キャッシング歴3年の私が自信を持ってオススメしたい消費者金融はやっぱりアコムです。

消費者金融アコムは、即日融資が可能であり、また、初回限定で返済期日を35日に設定すれば、30日間の無利息キャッシングを利用できます。

さて、アコムですが、他にもお得なサービスが満載しています。
たとえば、消費者金融や銀行のカードローンの申込みって、手続きが面倒くさそうだな……って思いませんか。
しかし、アコムに申込みをするならば、申込みや審査の際に必要となる書類も、借り入れ希望額が50万円以下であれば、収入証明書は不要なので、本人確認書類を提出し、申込みフォームを記入するだけで審査を受けることができるんです。

他の金融機関の場合、本人確認書類だけでなく必ず収入証明書類も提出しなければいけないところもありますので、「そんなものを用意している時間はない! すぐに審査してくれないと困るんだ!!」という方は、50万円以下の借り入れ希望額ならば、収入証明書類を提出しなくても借り入れ審査が受けれるアコムのカードローンを利用してみるのがオススメです。

アコムのカードローンは、融資スピード、無利息キャッシングサービス、サポートの充実と3拍子揃っているカードローンなので、もし良かったら利用してみてくださいね。

金融

最近コカコーラが展開する缶コーヒーのジョージアの缶の材質がスチールからアルミに変わっていることはご存知でしょうか?私もなんか違和感があるなと思ったらそのことでした。

ところで、なぜコーヒーはこれまでアルミ缶ではなくスチール缶だったのでしょうか。
その理由はミルク入り缶飲料にはアルミを使用することが出来なかった為なんです。
確かに、言われてみればブラックコーヒーの缶は以前からアルミだったような感じがしますよね。口を開け閉め出来るタイプのブラックコーヒーは確かに缶ですね。

そんなアルミ缶問題ですが、最近ミルク入り缶飲料の規制が緩和され例えばジョージアのエメラルドマウンテンでもアルミ缶が採用されています。なぜコカコーラはアルミ缶にこだわるのかと言うと、アルミ缶の方がコストが安くなるからだと言います。

同じ質量ならスチールよりアルミの方が高いのですが、缶コーヒーに使用されるものはスチールなら30g、アルミなら10gで済むそうで結果としてアルミの方がコストダウンになるそうです。

ですが、価格は変わっていないという…。
コストが安くなるなら価格も安くして欲しいですよね。
結局カスタマーの為ではなく儲けの為ということか。

なんだか寂しくなる結論になってしまいましたが、
もしかするとこれが定着したら缶コーヒーの価格が安くなる可能性もあるかもしれません。

とはいえ、今はコンビニもコーヒーには力を入れているので缶コーヒーは必然的に価格改定を迫られそうですけどね。その一環としてのアルミ戦略なのかはわかりませんが、とにかくカスタマーである我々にとって良い方向に行くといいですけどね。

経済

日本の借金が1000兆円を超えた…これを聞いてあなたは何を思いますか?

日本て経済大国と言われているけどすごくヤバいじゃん…。
この先日本はどうなっていくんだろう。
国民一人当たりの借金が800万円とか言われてるけどそんな借金返せるはずがない…と、国の借金に関する報道を鵜呑みにしてしまっているかもしれませんね。

そもそも、国の借金はよいとしても、国民一人当たりの金額って全く計算する意味がありませんよね。計算上での国民一人あたりというのは、生まれたばかりの赤ちゃんも含まれている訳で、実際お金を稼いでいる人だけを対象とした場合はもっと借金が多くなります。計算上で赤ちゃんを含んでいる時点でこの計算自体が全く意味がないものだと分かりますよね。

それに、日本の借金はほとんどが国債によるもので、その国債は基本的に日本人が持っているものです。実際、国債分のお金が無ければお金を刷れば良いだけですので、そんなものは借金であって借金ではありませんよね。ではなぜあのような報道をするかというと、そういうアピールをすることで国はお金が無いんだ…、だったら税金が上がっても仕方ないよなというような意識を国民に持たせたいからなんですね。

姑息というか、汚いというか…やり方がセコいですよね。。。

これ意外にも、国は報道などを利用し、国民に政治を円滑に進めるために色々な姑息な手を遣っています。そういう下らない情報に左右されないように情報はしっかりと吟味し、自分の中でしっかりと解釈するようにしましょう。政治というのは国を良い方向に導くことも仕事ですが、国民に納得させ政治家に都合の良いように考え方を持っていくのも政治なのですから。

金融

空白の20年、年金問題、少子化問題、リーマンショック…etc

2014年は消費税増税こそあったものの、今挙げたような経済的な暗いニュースはあまり無かったように思いませんか?暗いニュースどころかアベノミクス政策により景気回復という文字が踊り続けた一年だったようにも思います。

しかし、そのアベノミクス政策により急激な円安を生み、それによって恩恵を受けた企業がある裏側で、そのあまりにも早い円安によって倒産してしまった会社も多いと言われています。予想以上に進む円相場の変動で対応出来ない会社が相次いだということですね。しかも、アベノミクスで景気が良かったのは大企業ばかりと言われ、2014年は本当に景気が良かったのかと言われると地方ではあまり景気回復を感じれなかったというのがほとんどだそうです。

ニュースでは経済的に暗いニュースはほとんど無かったものの、実際に景気を感じることも無かったという一年だったということですね。今年は地方にもアベノミクス政策が行き渡るようにする…なんて安倍さんが言っていましたが本当にそんなことが出来るのでしょうか。今のところそんな感じは全然しませんけどね。。。

いつまでも政策に頼っていても景気は回復しないのかもしれません。
でも、一つ戻っているのは雇用です。
今は地方でも雇用がすごく増え、企業が人材の募集をかけても人が集まらないと嘆いているくらいだそうです。これは景気回復に向けた良い兆候と言えますよね。そして、働いたお金は貯金ではなく消費することが大事だと思います。将来を不安視するが故に貯金するのは当然のことですが、貯金をしてばかりで消費をしないことには日本経済は良くなりません。

どんどん消費をして日本を我々の手で活性化させましょう。
消費するには働かなければいけませんね。
増えている雇用が埋まり働き手と雇い手の需要と供給のバランスがうまく取れれば、消費はもっと高まり日本経済は活性化していくのだと思います。

そこにアベノミクス政策の地方経済の活性が加われば…。

もしかして、景気回復はもうすぐそこなのかもしれませんね。

経済

円の下落と反比例し、日系平均株価が18000円台と好調を続けています。
円安、日系平均株価のどちらも7年振りの更新ということで、日本経済は2007年の水準に戻ってきているのでしょうか。そもそも、2007年というのは景気が良かった年という記憶ではありませんよね。むしろ景気が悪かった記憶しかないのですがどうなのでしょうか。

ちなみに2007年はどんな年だったかというと、平成でいうと19年の年にあたり、実はこの年の首相も今と同じ安倍晋三氏だったんです。なんだか奇妙な一致ですよね…。その時の有名な言葉としては「再チャレンジ」というものがありますが、この時期に景気が良かったという印象はほとんどありませんよね。

安倍氏は2007年の9月に首相の任期を終えていますが、7年振りに為替と日系平均株価の数字が戻った今年も解散総選挙をするという事態を迎えています。

その後の日本と言えば、福田氏、麻生氏と続き、その後民主党に政権が移動しています。そして、鳩山氏、菅氏、野田氏と民主党政権が続く訳です。民主党政権時代は円高が進み、これまで体験したことのない日本経済でしたが、それから安倍氏が再び首相になり現在に至る訳です。

前回の民主党政権時代を生きた人が選挙に関わる限りは、民主党が政権を握ることは無いとは思いますが、歴史は繰り返すと言いますし、今度日本の政治はやはりまた民主党が政権を握るのでしょうか。

2007年の安倍首相の終わりから始まり、また今回も同じようなことが起ころうとしています。7年前との日本経済の奇妙な一致…これは単なる偶然なのでしょうか。

目先にある選挙にまずは注目していきたいと思います。
そして、選挙は必ず参加しましょう。

経済

キャッシングの広告や業者のホームページを見ると、来店不要とか、即日融資、最短30分で審査といった文字が躍ります。

この文字を見ただけなら、そんなに楽に気軽に借りられるのかと思ってしまうかもしれません。
確かに、直ぐに借りられるところはありますが、その業者ごとに申し込みから借り入れの流れをよくチェックしておかないと、思った通りの借入ができないことがあるので注意が必要です。

来店不要とか即日融資と、同じようなフレーズが並んでいても、借入れまでのシステムが違う場合があるので、申込む前にしっかり流れをチェックしましょう。

来店不要で、かつ、即日キャッシングできるための条件は、基本的に次のような点を満たさなければなりません。

まず、第一にコールセンターまたはインターネットによる申し込みが可能なことが挙げられます。第二にカードを受け取らなくても借りられる、振込みキャッシングのサービスが用意されていることが必要です。第三に当日振込みが可能なシステムが、どの程度整っているかが見逃せません。

というのは、コールセンターやインターネットで申し込めて、振込みサービスがあったとしても、銀行の営業時間内に手続きが完了しないと翌営業日以降の振込みになってしまうというケースがあるからです。

つまり、平日の15時以降はもちろん、土日祝日では当日中に借りられません。
一方、特定の銀行の口座を保有していれば、24時間365日いつでも、即日振込みができるところもあるので、それができるかが重要になります。

金融

今回は特別企画としまして、キャッシングの審査に通るコツを伝授したいと思います。せっかく必殺金融仕事人というタイトルのブログを書いているので、たまにはこういう内容のものも良いかと思いまして…。

では早速、キャッシングの審査に通る為のコツを書いて参りましょう!

キャッシングの審査には審査に有利になる条件というものがあります。

それが以下の4つになります。

①仕事をしているということ
②居住年数の長さ
③信用情報に傷が付いていない
④自宅に固定電話がある

この4つをクリアしていればまず審査は通ると思って間違いないでしょう。

でも、なんとなく漠然としているのが①~③ですよね?
ですので具体的に説明していきましょう。

①の仕事をしているというのは、もちろん正社員であることが最も望ましいです。
アルバイトやパートでも構いませんがその場合は勤続年数が関係してきます。
当然、勤続年数が長ければ長い方が良いです。

②の居住年数の長さというのは、今住んでいるところにどれくらい住んでいるかということです。
実家暮らしの方は特に問題ありませんが、東京などで一人暮らしをされている方はこれが大きく関わってきます。

③信用情報に傷が付いていないとは、これまで金融事故を起こしていないかどうかということです。
金融事故とは、ローンなどで支払いが遅れたり、キャッシングなどで支払いが遅れたり、または滞納したりということです。

以上のことがクリア出来ているなら問題なくキャッシングが出来ると思って構いません。
逆に、一つでも気になるところがあるのなら、それなりの覚悟で審査に通すようにしましょう。

最近はキャッシングの審査も甘くなってきていると言われていますが、見るところはしっかりと見てきますので抜かりの無いようにすることが重要です。

勿論、キャッシング後は計画的に利用するようにしましょう。
間違っても借入残高を預金残高と勘違いしないようにしましょう。

金融

キャッシングの申込をすると融資限度額が設定されます。消費者金融では総量規制の制限があるため、他の無担保貸し付けと合計して年収の3分の1までしか貸し付けができません。そのため、自分の思っている金額より少ない金額しか限度額設定がされないことがあります。
しかし、他の無担保貸し付けを完済してしまえば融資限度額を増額してもらうチャンスがあります。総量規制では他のカードローンがあると融資限度額全体が貸付済みとしてカウントされますから、カードローンがある場合は解約する必要があります。
このようにして、自分の総量規制の計算上の限度額が増えると、次は消費者金融側に増枠の相談をすることになります。増枠の審査は最初の申込時同様に年収の再確認をする必要があるので、源泉徴収票等の書類を提出する必要があります。ただし、最初の申込の時のようなスピード審査ではなく若干時間がかかります。これは、消費者金融側の審査担当者が新規申込者の審査を優先しているためで、特に理由はありません。
当初の申込の際と特に状況が変わっていなければ、他の無担保融資の返済による増枠申請は通りやすいと言っていいでしょう。ただし、当初申込から時間が経っていてクレジットカードの支払遅延とかがある場合は増枠が通らないことがあります。俗に言うブラックリストに載らなくても、個人信用情報機関に新しい情報が載ると消費者金融側も警戒することが多いのです。増枠申請の際には注意が必要です。

金融

円が106円に!というニュースもつかの間、
なんと6年振りに107円台に突入しました。

…といっても107円台は一時で、
実際は106円で落ち着いた訳ですが、
それにしても円安が止まりませんね。

この間105円台に突入したばかりなのに、
106円、107円と数字を刻み続けています。

実は円安の反面、輸出などが好調で日経平均株価は上昇を続けています。
この日は8か月振りの1万5900円台ということで、円安ですが日本企業の株価は好調なんです。

当然、円安になれば海外での日本製品は安くなる訳ですから、円安になればなるほど売れる訳でこれは当然の結果と言えることなのですが…。

それにしても、
これだけ円の相場が動く背景には一体何が起こっているのでしょうか。

これもアベノミクスの一環なのでしょうか。
だとしたら日本の政策はうまくいっていると捉えるべきなのでしょうか。

…現時点ではまだ何とも言えないですが、
日経平均株価が上昇しているところを見ると政策がうまくいっていると信じたいですね。

それにしても、今考えると民主党が政権を握っていた時代の70円台って今では考えられない数字ですよね。全然日本のものが海外で売れなかった時代…。

確実の今の方が良いとは思えますよね。

しかし、あの超円高は海外旅行は行きやすかった時代ではありました。

そういう意味では民主党に少しは感謝したいところですね。

あの円高の時代に海外旅行に行ってた人は何気に勝ち組かもしれませんね。

いや、この円安になってからも普通に海外旅行に行ける人こそが真の勝ち組ですね…。

円の相場に左右されない方こそ本来海外旅行に行くべき人なのかもしれません。

経済

銀行のカードローンには、いくつものメリットがあります。

まず一番大きなメリットなのは、銀行でお金を借りる行為でありながら、使いみちが自由なことです。

銀行でおこなっている住宅ローンや自動車ローンなどと違い、使いみちは一切決められていません。

生活費のためにお金を借りたくなっても、利用することは可能です。

使いみちは生活費以外に趣味やお稽古事のためでも問題ないので、お金に困ったときにこれほどメリットに感じることはありません。

即日審査や即日融資をしてくれるのも、メリットの一つです。

申し込み、審査、即日融資といった一連の流れが、わずか1時間ほどで完了することもあります。

銀行は消費者金融とは違って遅いといわれますが、即日融資に対応している銀行は多くなっています。

消費者金融との比較でいえば、銀行は低金利なこともメリットです。
銀行で低金利の代表格といえばオリックス銀行カードローンですね。

消費者金融だと上限金利は高めに設定されていますが、銀行の上限金利は消費者金融に比べて低くなっています。

利息の額が大きく違ってきますから、上限金利の差は非常に重要です。

借りている期間が長くなればなるほどこの差は大きくなるので、借りる金額が多いときにはメリットとして大きくなります。

さらに消費者金融との間にある目に見えないメリットとして、安心感も挙げられるでしょう。
預金口座がある銀行なら親しみがあるので、カードローンも気軽に利用できます。
安心感を持ってカードローンを利用できるのは、とても大きなメリットです。

金融

消費者金融の一般的な金利は年利18%と言われています。
それに比べ、銀行にお金を預けた場合の利息は年間約1%と言われています。

つまり、消費者金融からお金を借りた場合と、銀行にお金を預けた場合とで生じる金利の差はなんと17%にも及びます。

私たちは感覚でお金を借りると金利は高い、お金を預けても利息は安いというイメージがあると思いますが、こうして実際に数字で出してみるとものすごく損をしているということが分かると思います。

銀行は預金者から集めたお金で投資をし利息を配当している訳ですが、ほんの少ししか儲けを配当していないということがよく分かると思います。しかし、だからと言って銀行にお金を預けることが出来ないと生活はものすごく不便になります。

現金を自宅やいつも持ち歩かなければならず、セキュリティの観点から見てもあまり良いとはいません。そういう意味で銀行というのは私たちの生活に欠かせないものです。ですが、消費者金融から借りた年利が18%で、預金利息が1%というのはどうしても納得がいかないと思いませんか?

納得がいかないと言ってもこれが現実なのです。

だから消費者金融からお金を借りるのは止めましょう…と言いたいところなのですが、本当にお金が必要な時にこれほど便利なサービスはありません。私たちは自分の人生を消費して仕事をし、そしてお金を稼いでいます。そんな命の対価であるお金をどうしても必要な時に貸してくれるというサービスは使いどころによっては借りたお金の何倍以上もの効果を生んでくれる場合があります。

闇雲にお金を借りるのは非常に無駄なことですが、ここぞという時、借りたお金以上に価値を見いだせる時は消費者金融のサービスを利用することは良いことだと私は思います。

消費者金融を利用する際には、ここでお金を借りることでどんな利用価値を生み出せるのか、金利以上の価値があるのかを考えて利用してみると良いと思います。

金融

赤字転落となったすき家が深夜営業の際の従業員一人体制、いわゆるワンオペを解消するっ運びとなったようです。そして、それに伴い牛丼並盛は現行の牛丼250円から20円高い270円に価格を改定するようです。

すき家はこれまで収益最優先の経営方針を取っており、それが結果として赤字転落につながった訳ですが、ついにブラック企業の底が見えてきたという感じですね。

これまで買手市場だった世の中が売手市場に変わってきたと言いますか、やっと雇用される側が現在の不当な雇用に一矢報いたという感じですね。

日本人は真面目な性格なので、不当な雇用があったとしても会社の責任ではなく、出来ない自分が悪いと思ってしまう人が多いのが現実です。うつ病になったりだとか、年収300万円時代だとか言われている訳ですよね。当然のことながら儲かっても従業員に還元されずほとんどが上に流れていきます。その結果として、貧富の差が広がり今の不景気へとつながっているのだと思います。

今回のすき家の一件は、単なる一企業の問題ではなく、社会全体の雇用形態に対して一石を投じたことになったのではないでしょうか。働く側がもっと意見を主張する世の中、それこそが今日本に求められていることかもしれませんね。

価格が安いのは消費者にとっては良いことのように思いますが、それは目先の安さだけであって、結果的に自分に還元されず上だけが儲かる仕組みということに気付くべきだと思います。

…とは言っても、やっぱり大人しい日本人ですし、文句を言わずに仕事をするというのが日本人の美徳みたいなところがありますから、その辺りはいますぐに改善することは難しいとは思いますが。今回のようなことをきっかけに少しずつ日本が変わっていけばいいなと思います。

経済

社会人の中で他人の年収が気になっている人は多いと思います。
日本は年収300万円時代と言われている中で、30代の平均年収はどのような感じなのでしょうか。

2年前の平成24年での平均年収ですが、

30代前半…431万円
30代後半…498万円

となっています。

30代というと最も働き盛りの年代で、一気に収入が上がる人も多いと思います。
逆に言えば、最も差が出てしまうのもこの年代と言われています。

ちなみに、平成9年…今から15年前の30代の平均年収は、

30代前半…513万円
30代後半…589万円

となっているので、それぞれ約100万円近く減っていることが分かりますね。

とは言っても、平均年収300万円時代と言われている中での30代の年収はやはり多いと言えると思います。しかし、これは首都圏などで働く人の年収も含まれており、地方都市で見るともっと平均年収はもっと下がってしまうと思います。

そう考えると30代でも平均年収は300万円ほどになってしまうと思います。

30代でこの年収ですから、20代はもっと低いということになりますよね。

そして、40代はともかく50代ともなると年収だけが高くなり、能力的には下降気味になってきますからリストラという影が見え隠れしてくる年代になります。

終身雇用制度が崩壊した今、常に不安と戦っていかなくてはならないですね。

なんだか夢のない話になってしまいましたが、
これが今の社会の実情と言えるでしょう。

またかつての好景気の日本に戻って欲しいと思いますが…
力を付けてきている国が増えた今、それは難しいことかもしれませんね。

金融

このブログは世の中にある経済情報、ニュース、投資情報など金融に関する情報をお届けするブログサイトです。個人的に気になった経済情報をここに書き留め、経済の動向を読んでいこうというものですので、読まれる方はあくまで個人的なものとしてお読み下さいますようお願い致します。

そして、第一回目の今回は今話題の第3のビールの在り方について書いてみようと思います。

夏と言えばやっぱりビールですよね。
若者やなぎら健壱はルービーなんて言いますが、毎日飲むという人にとってはこのビールがなかなか家計を圧迫しますよね。そこで開発されたのが第二のビールだったのです。

ちなみにビール、第二のビール、第三のビールはどう違うのでしょうか。
以下をご覧下さい。

ビール…麦芽を75%以上使用している

第二のビール…麦芽を25%以上~75%未満使用している

第三のビール…麦芽を使用せず大豆、とうもろこし、エンドウマメを使用している

これが今発売されているビールと呼ばれるものの内訳です。
ちなみに第二のビール、第三のビールはビールではなく発泡酒と呼ばれています。

なぜ麦芽拘っているかというと、麦芽率が酒税に大きく関わってくる為、この麦芽率を下げることで酒税を下げることが出来、最終的に販売価格を下げることが出来るんです。

国とビール会社が繰り広げてきた価格戦争も第三のビールで終わったかのように思いましたが、今回の極ZERO騒動では極ZEROはそもそも第三のビールじゃなかったとして販売中止になり、そのまま酒税が乗った価格で再販されました。

結果的に安くて美味しいものが高くなってしまい日本中からブーイングをくらった訳ですが、もともとビールの税率が高くて試行錯誤して開発したものにケチを付けてまた税金を取ろうとする政治ってなんか嫌ですよね。

それに発泡酒を飲んでいる層というのは、それをささやかな楽しみにしているところが多いと思います。そこをキッチリ刈り取るくらいなら、もっと他に見直すところがあると思うのですけどね。

今の政治は本当に弱者に厳しい政治ですよね。

極ZEROに関しては最初の価格で認めるべきだったのではないでしょうか。
こういうことをしていると国民の士気が下がり、経済は低下するようにも思いますけどね。
税収が増えても経済全体が冷え込んだら意味がないでしょう。
我々一般人の楽しみをもう少し同じ目線で考えるべきだと思いますね。

経済